注目の映畫新作 2019年12月 Vol.1

2019-12-02 17:16  CRI

【國產編】
圖片默認標題_fororder_1

被光抓走的人(Gone With The Light)
公開日:2019年12月13日
監督:董潤年(ドン・ルンニエン)
主演:黃渤(ホァン・ボー)王珞丹(ワン・ルオダン)譚卓(タン・ジョオ)白客(バイ・カー)黃璐(ホァン・ルー)文淇(ウェンチー)

 中國で最も売れている俳優の一人、黃渤(ホァン・ボー)主演の待望の新作は、黃渤本人が手がける「『HB+U』新鋭監督プロジェクト」の1作目である、『被光抓走的人(Gone With The Light)』。新鋭監督の映畫製作をサポートする同プロジェクトの第1號作品のメガホンを渡されたのは、『廚子戲子痞子(The Chef, the Actor, the Scoundrel)』 (2013)や『心花路放 (Breakup Buddies)』(2014)、『瘋狂的外星人(Crazy Alien)』といった黃渤主演作で腳本を擔當してきた董潤年(ドン・ルンニエン)で、董潤年は長編映畫の単獨監督を務めること自體が初挑戦となります。本作は、不思議な光に包まれた町が舞臺で、戀に落ちるとその光に囚われ、殘された人間が、その殘された理由と向き合うという寓話的ラブサスペンスとなっています。黃渤のほか、人気女優の王珞丹(ワン・ルオダン)や譚卓(タン・ジョオ)、若手の白客(バイ・カー)、文淇(ウェンチー)らが競演。

【洋畫編】
圖片默認標題_fororder_2

ダウントン・アビー(中國題:唐頓莊園)
公開日:2019年12月13日
監督:マイケル・エングラー
主演:ヒュー・ボネヴィル ジム・カーター ミシェル・ドッカリー エリザベス・マクガヴァン マギー・スミス イメルダ・スタウントン ペネロープ・ウィルトン

 英國で放送されて世界的に人気を集めた話題のドラマシリーズ『ダウントン・アビー』(2010年─2015年)の待望の続編映畫『ダウントン・アビー(中國題:唐頓莊園)』がいよいよこの12月に中國で一般公開決定。米國のゴールデングローブ賞やエミー賞を受賞し、英國でも映畫テレビ蕓術アカデミー賞を受賞しているテレビシリーズは、1912年から1925年までを背景に、歴史上の大事件を織り交ぜながら、貴族のクローリー一家とその使用人たちの日點と喜怒哀楽を描いたものです。今回の映畫版は1927年の英國を舞臺に、英國王ジョージ5世とメアリー王妃がダウントン・アビーを訪れることになったため、クローリー一家がその準備で大騒ぎになるというストーリーです。ドラマシリーズの主要キャスト、ヒュー・ボネヴィルやエリザベス・マクガヴァン、ミシェル・ドッカリーらが再集結しています。本作はイギリスでは2019年9月13日に封切られ、日本では2020年1月10日公開予定です。(ミン・イヒョウ 謙)

コメント()

ラジオ番組
8月9日放送分
00:00:00/00:00:00
  • ハイウェイ北京<月曜日>の擔當者 劉叡琳_fororder_週一劉睿琳130
  • ハイウェイ北京<火曜日>の擔當者 王小燕&斉鵬_fororder_週二小燕齊鵬130
  • ハイウェイ北京<水曜日>の擔當者 謝東&劉非_fororder_週三謝東劉非130
  • ハイウェイ北京<金曜日>の擔當者 劉叡&孟群_fororder_週四劉睿孟群130
  • ハイウェイ北京<金曜日>の擔當者 任春生_fororder_週五任春生130
  • ハイウェイ北京<週末篇>_fororder_北京直通車週末篇
特集ダイジェスト
最新コラム
新華社_fororder_12日中友好協會_fororder_11人民網日本語版_fororder_10人民中國_fororder_9中國網日本語版_fororder_8東方網日本語版_fororder_7中國123_fororder_6
JAPAN online_fororder_5UTYテレビ山梨_fororder_4中華網日本語版_fororder_3東方通信社_fororder_2中國百科検定_fororder_132959111934859451北京観光_fororder_1
閔亦冰